動画、静止画、文字などの複数のコンテンツを同時に表示することが可能です。全画面に単独のコンテンツを表示することから、画面を分割して複数の情報を表示することまで、目的に合わせた自由なコンテンツの構成が可能です。
また、テロップ表示機能を備えており、タイムセール情報など、すぐに配信したい情報をリアルタイムに配信することが可能です。

広告主を募集し、CMを配信することで広告料という新たな収益を生み出すことが可能です。また、広告主にとっても自社の商品を現場でターゲットに直接アピールできる、非常に魅力的な広告メディアであると言えます。

毎月の放送実績の集計やサイトへのアクセスログ解析から、実際の反応率を測定する事ができます。
コンテンツ変更を継続しながら配信効果の向上を狙う事ができます。実施効果によりスケジュールの変更、設置場所の移動・拡大をデータに基づき確実なプロモーション展開ができます。

デジタルサイネージを利用することで、店頭イベントの企画から開催までの準備期間を大幅に短縮することが可能です。既存の方法では店頭告知用のPOPやポスターなどの制作、印刷、設置と多くの工程を踏む必要がありましたが、デジタルサイネージではデータを制作した後はスケジュール通りにコンテンツを配信するだけです。
また、新しいイベントを企画する際、既存の方法ではPOPやポスターなどは全て作り直す必要がありましたが、デジタルサイネージでは配信コンテンツを差し替えるのみ。
印刷コストよりもはるかに低いコストで大がかりなイベントのみならず、小規模のイベントを頻繁に行うことも可能になります。

プロモーションを行う際、チラシやWEBへの展開も当社がワンストップで行います。デジタルサイネージとコンテンツデータの共有が可能なため、低コストでより効果的なプロモーションが可能となります。ワンストップなので内容の変更にも迅速に対応いたします。



